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2012.04.07

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 最近、python x django, mongoDB, ec2, s3みたいなセットで
勉強してるけど、すっごい面白いし、しかもリーズナブル。

pythonはソースが綺麗に書けるし色々と柔軟。
個人的にはPHPよりは面倒と思うけど「慣れ」かな。

KVS楽しい!RDBと比べて不便な部分もあるけど、でもすごい
思ったより簡単で使いやすい!
でも先にRDBの勉強しててよかった。

ec2は日曜プログラミング程度やったら東京でも無料やねんな。
知らんかった。前からやったっけ。
ほんのちょっと癖ある気するけど、まぁまぁ普通に使える。


はぁー、ほんま素晴らしい時代やわ。楽しい。


もうちょい時間できたら、やっぱnode.jsやってみたいなー。
やりたい事が多すぎて、どうやりくりしても時間が足らん。
空き時間が少ないし睡眠時間を削る生活はヨクナイ気するし、
やっぱ、やることの断捨離せなアカンなぁ。。




そういえば4月からギターやめようと思てたのにスタジオ週2本。
なんだこりゃ。

2012.01.26

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タイトル通り。
css3の linear-gradient とかって、ジェネレータとか
たくさんあって、簡単に実装できるけど、それが何故か
firefoxとかで見れるのにスマホ実機で表示されない。

たとえば3色のグラデーションなら普通は、

 background-image: linear-gradient(top, #f69 0%, #eee 50%, #03f 100%); 

▲基本形がこんな書き方かな。でfirefox用は ▼

 background-image: -moz-linear-gradient(top, #f69 0%, #eee 50%, #03f 100%); 

▲ こうなる。「-image」じゃなくても狙い通り表示できる多分。がしかし、

 background-image: -webkit-linear-gradient(top, #f69 0%, #eee 50%, #03f 100%); 

▲ これはchromeで表示できても、ぼくのandroid君(Android 2.3)では表示しない。
(勿論ブラウザはwebkit系)


 background-image: -webkit-gradient(linear,left top,left bottom, from(#f69), color-stop(0.50, #eee), to(#03f)); 

▲これでやっと思い通り表示できた
内訳は、
「背景画像:webkit-グラデーション(直線,開始位置,終了位置,開始色,中間色(割合,色),終了色);
って感じ。
chromeは何かver.によって挙動ってか書き方が違うぽい。

んで、背景画像とグラデーションを同時に指定するには

  background-image:url(/image/arrow.png) no-repeat 100% 50%,  -webkit-gradient(linear,left top,left bottom, from(#eee), to(#bbb)); 

▲こんな感じでイケるはずやけど、PCで表示できてもスマホ実機が表示してくれなかた。
これ url と gradient の順番が逆やったらPCでもちゃんと表示できへん。
1時間ほど悩んでスマホの背景画像とグラデの両方指定断念。別の作戦にした。
(背景画像じゃなくて普通にimgタグ置いた)

ぬーん、マークアップって簡単そうで奥が深いなー。
ちなみに上記の三色グラデーションを実装するとdemo▼sample

アクア フレーッシュ!!

こうなる。。

※ InternetExplorer等の残念なブラウザをお使いの方は正しく表示できません。google chrome等のイケてるブラウザでご覧ください





2011.12.19

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html5(localstrage) x javascript(jquery)でハマった記録。

いやー iPhoneとかandroidでも動くwebアプリ作ってて、
localstrageにjsonでデータ放り込んでアレコレする
webアプリなんやけども、簡単にできなかったので奮闘記を
紹介してみる。


多分、json x localstorage をやろうと思ったら、
こんなコードになると思うけど↓
// オブジェクトからJSONに変換してlocalstorageにドーン!
localStorage.setItem( "hoge", JSON.stringify(obj) );

// localstorage内のJSONデータをオブジェクトに変換して取得
var value = JSON.parse( localStorage.getItem("hoge") );
↑これがfirefox chromeやと動くけどAndroidで動かない。
スマホやったらlocalstorageにjson保存できないのか…
…と思ったら、そうでもない。

実機でのみ再現するからfire-bugも使われへんし。
結局、2行に1回alert出して確認してみたら、
var value = JSON.parse( localStorage.getItem("hoge") );
ここでコケてる。

バラしてみた。
var json_value = localStorage.getItem("hoge") ;
var value = JSON.parse( json_value );
すると、json.parseでコケてる。 なんでや。
ためしにtry-catch入れてみてブン投げたエラーを
alertしてみたら
「illegal access」
イ、イリガル…アク… え、なにこれ。


調べてみた結果、どうやらjson.parseにnullを投げた
ときの挙動がブラウザによって違うみたいで、
firefoxもchromeもvalueにnullが返ってきてたのに、
android端末やと、そこでエラー吐いて止まってたぽい。

ローカルストレージが空やったときの処理は入れてたけど
入れる場所がjson.parseの前やないとアカンかったみたい。


くっそう、ちょっぴりハマったぜあんちくしょう。







2011.11.12

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はてなブログ招待してもろたぁーー!!ふはは。
(…って言いながらfc2ブログで書いてるしアレした。)
ありがとうkkさん。素敵。
今のとこbata版?で招待制で500人以内とか何とか。
あれ ちゃうかったっけ何やったっけ。

…とは言うても、既にブログいくつかあるし、
はてなブログは何かテーマをつけてやってみようと思う。


ぼくが考えたテーマは、

「やることが多すぎて時間が足りない」と考えてる自分に、2+7つの質問。

これでいってみようと思う。
もっと書きたいこと出てきたら変える。

まず2つの質問。
A: もっとも時間をかけてしたいことは何か。
B: 逆にもっとも時間を減らいたいことは何か。


それにともなう7つの質問
1: Aの活動をしない理由は何か。
2: その理由の中で言い訳にすぎないのはどれか。
3: Bの活動のうち これからも続けるものはどれか。
4: Bの活動のうち やめてしまえるのはどれか。
5: Bの活動のうち 他の人にやってもらえそうなものはどれか。
6: 時間,エネルギー,金をもっと生産的に使うために何ができるか。
7: 「6の答えを実行する」と誰に伝えるか。


こんな質問とかをちょくちょく自問自答しながら、時間を有効に、
使えるように、ちょっとちゃんとしようと思う多分。

そして質問7。もう誰に伝えるとかもうブログに書いてネット公開
してまうし、勢いあまった感パナイ。


そんなぼくの、はてなブログのURLはこちら↓
http://sonk.hateblo.jp/
ドメインは hatenablog.com とか hatenadiary.jp とか(え…)
色々あったけど、とりあえず一番短いのにした。



ちなみに、この2+7の質問の内容は、この本から抜粋。
▼「デキる人」の脳
ノア・セント・ジョン (著)
本田 直之 (翻訳)

結構おもしろかったからほんまオススメ。

以上。


さてと…。明日はhtml5勉強会や楽しみ楽しみ。